大切なデータは、ハードウェアからクラウドへ

コムワークスのクラウドアーカイブシステム 写楽庫(しゃらこ)
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クラウドアーカイブ写楽庫

でも、それで完璧でしょうか?
ほんとにデータは安全?
管理にかかるコストが無視されてませんか?

もし、そのような大切なデータをお持ちであれば、このページの情報はあなたにとって有意義であることを確信しています。
低コストで非常に安全な手段でデータを保管するひとつの有効な情報をお知らせします。


最近いろいろな場面でとりあげられる言葉で、誰でも一度は聞いたことがあると思います。クラウドは簡単にいってみれば、今までローカルの環境でハードウェアなどを用意して実施していたことをネットワーク上の仮想サーバーなどを使用して行なうことです。

たくさんの冗長化されたハードウェア上に仮想サーバー、仮想システムを構築しているのでハードウェアの故障での障害が発生しにくく、安定して稼動できることとハードウェアの導入なしにすぐにサービスを利用できるメリットがあります。

今回ご案内するのは、一般的にはローカルで行なっていることが多い重要なデータのアーカイブをクラウドストレージで行なってはいかがでしょうかというご提案です。

クラウドってセキュリテイは大丈夫?という疑問のある方もまだ多いと思いますが、世界シェアNo.1のAmazonのAWSのクラウドサービスは、日本でも多くの上場企業がすでに使用していて、実績もある信頼できるクラウドサービスです。

当社のアーカイブシステムはこのAWSを活用した低コストで安心のアーカイブが可能です。 それでは、当社のアーカイブシステムの特徴をお知らせしましょう。

資料のお申し込みはこちら
重要なデータをクラウドにアーカイブする理由

安心

クラウドにアーカイブする一番のメリットは、データが安全に保管できることです。データロストのリスクは、ハードディスク等に保管する場合と比較し、圧倒的に低くなります。

安心

低価格

1TBのデータをクラウドにバックアップしても月々必要な経費はたったの¥2,000です。

低価格

簡単

クラウドアーカイブでは全ての工程が自動化されているため、お客様側での運用管理は必要ありません。お客様側ではアーカイブしていることすら全く意識することなく業務に専念できます。

簡単

平均年間耐久性が99.999999999% クラウドにアーカイブする一番のメリットは、データが安全に保管できることです。平均年間耐久性が99.999999999%となるよう設計されており、データが冗長化されて複数の施設に保管され、各施設内では複数のデバイスに保管されます。そのため、データロストのリスクは、ハードディスク等に保管する場合と比較し、圧倒的に低くなります。

クラウドという金庫にファイルを入れるイメージ

1TBの大容量を月額¥2,000で! いくら安心といってもそれに高いコストが必要ではメリットがあるとはいえません。1TBのデータをクラウドにバックアップしても月々必要な経費はたったの¥2,000です。金額に換えられない大切な資産であるデータは、故障・破損・焼失などのリスクがないクラウドアーカイブがおすすめです。

低価格のクラウドシステム

見えない管理コストを限りなく0へ テープバックアップやストレージバックアップでは、メディアの手配、差替えや保管、システムの増設などさまざまな管理コストが発生しますが、クラウドアーカイブでは全ての工程が自動化されているため、お客様側での運用管理は必要ありません。正常に動作しているかなどの監視もクラウド側で把握できるため、お客様側ではアーカイブしていることすら全く意識することなく業務に専念できます。

ドラッグアンドドロップでアーカイブ

見えない管理コストを限りなく0へ ・柔軟性の高い運用
容量に制限はありません。追加料金だけでそのまま容量をアップしてご利用いただけます。容量増加の申請をしていただくだけで、タイムラグの発生もなく運用を継続できます。
・コンテンツの再利用なども便利
クラウドストレージに保管したデータ類は、映像であれば他のファイル形式にまとめて変換したり、簡単な操作でインターネット配信を開始できたりと活用の幅がひろがります。

その他メリット

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製品/サービス構成

製品/サービス構成

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バックアップとアーカイブの違いとは?一言で表現するとバックアップは、ある時点でのデータを復旧できるよう複製したデータを保管することで不要になった古いデータなどは順次削除していくことになります。一方、アーカイブは文化的に価値のある資料等の保管やほとんど使用することはないが廃棄してはいけないデータを保管しておくことで、原則として一度アーカイブしたものは削除することはありません。

アーカイブ機能の詳細

初回は所定のフォルダ内の全データをクラウドストレージへアーカイブします。そのためデータ量によっては時間がかかりますが、バックグラウンドで処理されるのと回線使用領域も限定されるのでお客様の業務に支障がでることはありません。アーカイブは毎日22時に24時間ごとに自動で実施されますが、1日あたりのアーカイブデータ量は300GB以内※になるようにしてください。なお同じファイルは重複してアーカイブされませんので、新規ファイルと変更ファイルが300GB以内になれば問題ありません。アーカイブ元フォルダ内のフォルダ/ファイルは削除せずに追加していく運用がおすすめです。
2回目以降は、新規に追加されたファイル、変更されたファイルだけがクラウドストレージに反映されるので時間も短時間となります。また、お客様側で削除されたファイルについては、クラウドストレージ側の同ファイルは削除されずに保管されたままとなります。
アーカイブは予め設定したスケジュールで自動的に実行されますので、お客様側での作業は不要です。

※お客様のインターネット回線状況により、この数値は異なります。このデータは、光回線で上りの回線スピードが70Mbps時の参考値です。次回のアーカイブ開始時までに前日の処理が完了していなくても問題はありませんが、前日の未処理ファイルが重複してアーカイブされてしまいます。


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