コピーガード

外部に漏らしたくない映像コンテンツをコピーガード!

会場や教室での公演や授業、セミナーをオンデマンド配信の他にDVD/BDメディアにして配布を行うケースが増えています。有料のセミナーや塾、人数が限定されている公演、株主総会などで実施されていることが多いのですが、ここでハードルの一つとなるのがコンテンツを複製されるてしまうという心配です。
複製されないためのコピーガード、やり方もわからないし、すごく高そう、少数枚のコンテンツでは・・・という心配が先立つかと思います。

必要な枚数だけ、自分でコピーガードディスクを作成!

専門業者じゃなくてもUSB接続のできるPCと専用のデュプリケーター、ガードライセンスか専用ディスクがあればコピーガードをかけることが出来ます。
Vガードライセンスを用いてかける高硬度のVガードと専用ディスクを用いてかける簡易ガードの2種類をいつでも選ぶことが出来ます。

手順
1.通常マスターをPCに取り込み
2.Copylockソフトでガードマスターデータに変換
3.デュプリケーターにデータを転送し
4.ディスクに書き出す

と、かんたんにコピーガードをかけることが出来ます。
※コピーガードを付与できるディスクはDVD-video形式、BDAV/BDMV形式のディスクに限られます。

USB,SDでのデータのやり取りも増えていますが、コピーガードなど情報漏えい対策を施すなら光学ディスクの手軽さが再認識されています。

コピーガードシステム
DVDコピーガード機能付きVP写楽シリーズ
DVDコピーガード機能搭載写楽ProVシリーズ
BDコピーガード機能付き写楽ProBDPシリーズ
Vガード付与に必要なコピーガードライセンス
簡易ガードに必要な専用ディスク

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